関東地整 現場ニースを公表 橋梁関連は12件 2月にマッチング

関東地整の現場ニーズと技術シーズのマッチング73件のうち橋梁関連を抜粋

 国土交通省関東地方整備局は2020年度の現場ニーズと技術シーズのマッチングを始めた。今回は73件の現場ニースを公表、技術シーズを公募する。
国交省では、 建設現場の生産性向上、魅力ある建設現場を目指し、i-Constructioniを推進している。この取組の一環として、新技術の現場導入のための新技術開発や企業間連携を実装するため、2016年度から「現場ニーズと技術シーズのマッチング」を行っている。
今回の現場ニーズ73件のうち橋梁関連は‥紙面へ

関東地整 舗装のひび割れ部を
関東地整 舗装橋のデッキプレート又は中詰め
関東地整 路面性状を自動的に計測把握し、変位
関東地整 瞬間硬化する路面補修材
関東地整 着雪しない遮音壁板の表面処理
関東地整 橋梁点検における自動点検技術
関東地整 構造物のクラックを撮影して自動計測
関東地整 橋梁の簡易ジョイント補修材
関東地整 アスファルト合材同士を
関東地整 コンクリート舗装の目地部ダウエルバ