特集・事業再評価動向(橋梁事業抜粋集計)2019年度②

事業再評価 橋梁事業100m以上の残事業費ランキング

■橋梁残金 橋長100m超/最大は東海環状自動車道(関~養老)1185億円

橋梁残費のうち100m以上の橋梁で最大は東海環状自動車道(関~養老)1185億9300万円で、以下東京湾岸道路(東京都、神奈川県)779億7500万円、東海環状自動車道(養老~北勢)424億円、名古屋環状3号線(名古屋西~飛島)398億6600万円、四国横断自動車道阿南四万十線(阿南~徳島東)336億1900万円、首都圏中央連絡自動車道(金沢~戸塚)295億900万円、西広島バイパス282億8000万円、東京湾岸道路(東京都)262億500万円、小禄道路258億4400万円、大野油坂道路(和泉・油坂区間)248億9900万円、東海環状自動車道(北勢~四日市)227億5600万円、北勢バイパス223億7500円、以上が200億円‥紙面に続く